「お部屋を借りるときの保険」徹底解説!賃貸火災保険No.1の強さの秘密

他の保険も気になる方へ

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賃貸向けの火災保険の中で、

  • 「2026年オリコン顧客満足度調査」の「賃貸向け火災保険」部門で第1位
  • 「価格.com保険アワード」の「家財保険の部」で2025年・2026年と2年連続1位
  • 2024年11月時点で累計契約数が100万件を突破(2014年発売なので約10年で達成)

という高評価で、注目の保険があります。

それが、日新火災の「お部屋を借りるときの保険」です。

ポイント

「お部屋を借りるときの保険」だけの決定的なポイント(メリット)。

  • 年間保険料3,500円/年~の圧倒的コスパ最強保険
    個人賠償1億円など、充分な補償がついているのに、業界トップクラスの低価格
  • 引っ越し時の解約・新規契約が不要(住所変更だけでOK)
    引っ越しの度にある保険の検討や解約・再加入の手続きから永久に解放されます

同等価格の他の保険でも付いている標準サービス

  • 申込・変更がネットで完結する手軽さ
    24時間365日いつでも可能で、スマホによる簡単手続き
  • 住宅トラブルの24時間サポート(無料駆けつけサービス)
    カギ紛失・水漏れ・エアコン故障などの際、業者の手配・30分程度の応急処置

強さの秘密① コスパ最強

まずは、4000円以下という最安クラスの賃貸火災保険の比較を見てみましょう。

【2026年最新】安価な賃貸火災保険の料金・補償比較表

保険会社・商品名年間保険料の目安家財補償借家人賠償個人賠償備考
PayPayほけん
これだけ賃貸
2,200円〜なし1,000万円1,000万円お手軽プラン
2年契約時の割引額
アイアル少額短期保険
愛ある賃貸火災保険
2,650円〜100万円2,000万円なしエコノミープラン
2年契約時の割引額
チューリッヒ少額短期保険
ミニケア賃貸保険
3,490円〜80万円1,000万円1,000万円修理費:100万円
生活再建費:10万円
法律相談費等:30万円
日新火災
お部屋を借りるときの保険
3,500円〜50万円2,000万円1億円修理費:300万円
法律相談費等:30万円
Mysurance
スマート賃貸火災保険
3,610円~100万円1,000万円1億円スリムプラン
修理費用:50万円
一人暮らし(単身・鉄筋コンクリート造)を想定した最低水準の試算

保険料だけで見ると、「お部屋を借りるときの保険」は、最安というわけではありません。
それでも、大手損保の保険(約7,500〜1万5,000円)に比べれば、半額以下と安価なのですが。

最安の代償

最安の2保険は、

PayPayほけん「これだけ賃貸」は、家財補償が0円
アイアル少額短期保険「愛ある賃貸火災保険」は、個人賠償が0円

と、極端な削減をして安価を実現している保険。

つまり、

火災や水災などで家具や家電が燃えたり壊れたりした際の補償はゼロ
日常生活で他人にケガをさせたり、他人の物を壊して高額な賠償金を請求された際、全額を自己負担

ということ。それでもイイという人にとっては、アリな選択肢と言えるかもしれません。


拮抗する2つの保険

家財補償や個人賠償がゼロ、という極端な振り方をして安くしている保険を除いた、
補償がちゃんとした保険の最安は、

  • チューリッヒ少額短期保険「ミニケア賃貸保険
  • 日新火災「お部屋を借りるときの保険

の2つ。
ですが、保険料が10円しか違わないのに、

  • 借家人賠償は2倍
  • 個人賠償は10倍

も違い、「お部屋を借りるときの保険」の方が圧倒的にお得です。
最安クラスを狙い、かつ補償もしっかりしているコスパ重視で選びたいなら、「お部屋を借りるときの保険」というのは、最も賢い選択でしょう。


家財補償50万円は妥当か?

上記の比較表の保険で、
お部屋を借りるときの保険」の家財補償額が50万円と低い点が気になる人もいるかもしれません。

これは、独身一人暮らしを想定したものです。
どの程度の補償を想定しているのか、イメージしやすいように試算してみましょう。


  • 主要家電:17万円
    テレビ(2.5万円)・冷蔵庫(3.5万円)・ 洗濯機(3.5万円)・エアコン(5.5万円)・電子レンジ(1万円)・炊飯器(1万円)
  • その他電化製品:9万円
  • 格安スマホ(4万円)・ノートPC(5万円)
  • 家具・寝具:5.5万円
    ローテーブル+食器・本棚(2万円)・ベッド+マットレス(2.5万円)・寝具一式(1万円)
  • 衣類・靴:9万円
    仕事着(2.5万円)・普段着(4万円)・靴(1.5万円)・鞄(1万円)
  • 日用品・生活雑貨:2万円
    調理器具・食器・洗面日用品・化粧品一式(2万円)
  • 予備費(その他):7.5万円
    扇風機やコタツなどの季節家電・生活消耗品など

これで足りないなと思う人は、家財補償額を100万円に変更することもできます。
その場合の保険料は4000円/年です。

切り替えるべき人

価格と補償内容のバランスを見てみると、
お部屋を借りるときの保険」がコスパ最強保険であることは明白です。

実は、賃貸火災保険に入っている人の約7割は、不動産屋に言われるままの保険に入っているんです。
でも、不動産屋が用意する保険って、代理店手数料込みのお値段になっています。

手数料の数%くらいは仕方がないのでは?

と思っている人は、もしかして騙されやすい人かもしれません。

実は保険の代理店手数料って、数%どころではなく、30~50%が相場。

つまり、保険料の半分は代理店手数料ってこともあり得るわけです。
言い換えるなら、本来の保険料の2倍のお金を支払わされているということです。

悪徳業者ともなると、この手数料目当てに、不必要な補償や特約をつけて、さらに保険料を釣り上げることもあるので要注意です。


不動産屋が賃貸契約のついでに保険を売ってくれる販売力は、とても強力です。
実際、7割のお客が、不動産屋に言われるままの保険に入っていることでも実証済みでしょう。

保険会社は、自社で営業マンを雇うことなく、確実に新規契約を獲得できるわけです。
高い手数料を支払ってでも、不動産会社に味方になってもらいたい、となるのも当然でしょう。

安くできることに気づいた賢い人が、自分で保険を選び始めた

近年、

  • 不動産屋に言われるままの保険が割高であること
  • 賃貸火災保険は自分で選んでいい(不動産屋に特定の保険を強制する権利はない)

ことがネットで広まった影響で、自分で安い保険を選ぶ人が増え始めたのです。

そして、そんな時代に選ばれたのが「お部屋を借りるときの保険」で、ランキング1位になった大きな理由でもある、というわけです。

それでもまだ、不動産屋に言われるままの保険に入っている人が7割もいるのが現実です。

この人たちのほとんどが、「お部屋を借りるときの保険」に切り替えるべき人たちだと言えるでしょう。

もし、まだ損をし続けている現実に気づいていない人が周りにいたら、今すぐ保険の切り替えを勧めてあげて下さい。


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よくある質問

Q. 賃貸の水漏れでいくら請求されますか?
A. 数十万円〜数百万円の請求になるケースがあります。

Q. 火災保険は必須ですか?
A. 契約上必須のケースが多く、加入が一般的です。

Q. 家財はいくら補償されますか?
A. 50万円〜300万円程度で設定されることが多いです。

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◆ 年間保険料3,500円/年~の業界トップクラスの低価格
◆ ネットで完結(申込み〜変更までオンライン)
◆ 必要な補償だけに絞ったシンプルセットで、コスパが抜群
◆ 住宅トラブルの24時間サポート
◆ 個人賠償責任を1億円まで補償
◆ 引っ越し時も、解約・更新不要。ネットで住所変更をするだけ(24時間対応)
◆ オリコン顧客満足度®調査 火災保険・賃貸向け火災保険で第1位

【広告・企画】日新火災海上保険株式会社